石川拓慎のインスタから彼女の顔画像が流出か「ブスにハメられた」

わいせつ/全般

箱根駅伝の優勝メンバーである石川拓慎(いしかわたくま)容疑者(21)が県青少年保護育成条例違反などの疑いで逮捕されました。

この記事では石川拓慎(いしかわたくま)容疑者のインスタグラム顔画像を見ていきます。

石川拓慎のインスタ顔画像

石川拓慎容疑者のインスタグラムを探すべく、「石川拓慎」「いしかわたくま」「takuma ishikawa」などのワードでインスタ検索をかけます。

しかしながら、石川拓慎容疑者のインスタと断定できるインスタグラムのアカウントは見つかりませんでした。

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一方、石川拓慎とタグ付けされたインスタグラムの投稿は沢山見つかりました。石川拓慎は箱根駅伝で、駒澤大学の大逆転を演出した立役者。当然、インスタグラムユーザーにも多くの顔画像が投稿います。

以降は、インスタグラムに投稿された石川拓慎容疑者の顔画像を見ていきます。

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まずは正面を向いた石川拓慎容疑者のインスタ顔画像です。インスタグラムに投稿されたのは箱根駅伝の大逆転で一躍時の人となった石川拓慎容疑者のガッツポーズ。自信に満ち溢れています。

インスタ顔画像が投稿されたのは2021年1月3日なので、17歳との情事のあとです。石川拓慎容疑者も相手の彼女が「18歳未満」とは夢にも思わなかったことでしょう。

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続いては、箱根駅伝で疾走する石川拓慎容疑者のインスタ顔画像です。石川拓慎容疑者がタスキをもらった時、1位の創価大学とは3分以上の差がありました。苦しい表情を見せながらも大逆転を演じる石川拓慎容疑者に、多くの駅伝ファンは興奮を覚えたことでしょう。

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続いてインスタグラムに投稿された、石川拓慎容疑者の素顔を見ていきましょう。
まずはハロウィンの際にインスタに投稿された石川拓慎容疑者の顔画像です。ランナーの栄養補助に欠かせない「ザバス」と共に、カボチャの容器を抱えた石川拓慎容疑者が印象的です。

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石川拓慎容疑者はチームのムードメーカー的存在として遊び心にも富んでいました。インスタグラムにはおとぼけ気味の石川拓慎容疑者の顔画像も多く投稿されています。

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常に明るいムードを持つ石川拓慎容疑者はマスコットキャラからも人気がありました。インスタグラムに投稿されたのは、静岡県裾野市のマスコットキャラクターである「すそのん」と石川拓慎容疑者の顔画像です。

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マスクをして飛沫感染を防ぐ石川拓慎容疑者に対し、体を寄せてくる「すそのん」。マスコットからの支持も厚い石川拓慎容疑者を印象づけるインスタグラムの投稿です。

マスコットキャラかも人気があった石川拓慎容疑者。遊び心も相まって、自らもマスコットキャラに変身しています。インスタグラムに投稿されたのは、りんごちゃんに扮する石川拓慎容疑者のインスタ顔画像です。

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18歳未満の女性との情事で逮捕された石川拓慎容疑者。周囲からのいじりに対して、石川拓慎容疑者の顔面がインスタグラムのリンゴばりに真っ赤になったことは想像に難くありません。

石川拓慎容疑者を語るうえで欠かせないのが、恩師である大八木駅伝監督です。石川拓慎容疑者の箱根駅伝での大逆転には、大八木名物「男だろ!!」のゲキが欠かせなかったと言われます。

もちろんインスタグラムにも、大八木監督と寄り添う石川拓慎容疑者の顔画像が投稿されています。百戦錬磨の大八木監督も、石川拓慎容疑者が女子高生の前で「男だろ!!」を発揮しているとは全く思っていなかったことでしょう。

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→ 石川拓慎の彼女は売春婦。貧乏な親と共謀した計画的犯行か

肉とビタミンをたっぷり補給で準備万端

石川拓慎容疑者は、2020年の12月20日に川崎市多摩区のホテルで、2021年の1月17日に東京都世田谷区のホテルで、それぞれ相模原市の女子高生にわいせつな行為をしたとされています。

2020年の12月20日といえば、箱根駅伝まであと2週間という大事な時期。石川拓慎容疑者は最終区の10区のランナーとして責任も重大で、体調管理にも極めて気を使っていました。

事件のあった前日、2020年12月19日の石川拓慎容疑者のインスタグラムでの様子です。大量の豚肉ロースを手にご満悦の表情を浮かべる石川拓慎容疑者がインスタに投稿されています。

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豚肉ロースと言えば100g当たりのカロリーは300 kcal以上。本番に向けてスタミナをつけるため、駒澤大学の関係者から差し入れられたのものです。

石川拓慎容疑者がインスタで手にしていた肉はトマト煮となって、石川拓慎容疑者の体力源となりました。インスタグラムの投稿には、「勝つ!」という気合の入ったお椀も写っています。

石川拓慎容疑者は2週間後の箱根駅伝よりも、まずは翌日に控えた「彼女との初めての逢瀬」をしっかり勝ち切ることで頭がいっぱいだったことでしょう。

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続いては、ホテルでの本番当日である2020年12月21日のインスタ画像です。みかんとみかん箱を手にしてドヤ顔の石川拓慎容疑者がインスタグラムに投稿されています。

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石川拓慎容疑者が手にしているのは愛媛ミカンの一品種である「紅マドンナ」。果肉が柔らかく、プルプルとした味わいが魅力です。ビタミンCが豊富であることも大きな特徴になります。

<紅マドンナの特徴>
・質量約250g。果皮は薄く滑らかで濃い紅色。腰が高い独特の形をしている。じょうのうが薄く、果肉はやわらかく、甘味が強くてジューシー。ゼリーのようにぷるぷるとしてとろける舌触りと、従来の柑橘の常識を破る新食感で高く評価されている。香りもよい。
・ビタミンC、カリウムが豊富。

出典:ヘルシーレシピ

ビタミンCには強い抗酸化作用があることは有名です。加えてビタミンCには、「免疫力」を高めたり、皮膚を構成するコラーゲンをつくるために利用される大事な栄養素です。

<ビタミンCの役割>
 ● 免疫機能を高める

  ● コラーゲンの生成を促す

  ● メラニン生成を抑制する

  ● 鉄の吸収を高める

  ● カルシウムの吸収と代謝に関与する

出典:アスコルバイオ研究所

紅マドンナも駒澤大学駅伝チーム関係者からの差し入れでした。年末年始は体調を崩しやすい時期です。コロナも流行していた中、紅マドンナには箱根ランナーの免疫力アップが期待されていたことでしょう。

さらに箱根駅伝は、視聴率が30%を超えるお化けコンテンツ。ランナーはテレビにドアップで映し出されます。箱根駅伝ランナーのお肌は多くの日本国民にさらされるため、肌ケアも大変重要です。

チーム関係者は免疫力を高めて肌ケアもできる「紅マドンナ」を、箱根駅伝ランナーのために送ってくれたことでしょう。

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一方、石川拓慎容疑者にとっては12月20日がまさに大事な本番。肉と紅マドンナをしっかり補給した石川拓慎容疑者は、コロナに負けないスタミナと免疫力を手にしつつ、彼女との濃厚接触に耐えうるお肌をも手に入れていたのです。

石川拓慎容疑者に食べられた豚肉や紅マドンナも、まさか駅伝以外の場所で自分が活用されるとは夢にも思わなかったことでしょう。

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石川拓慎容疑者はブスの彼女にハメられた?

石川拓慎容疑者と関係を持ったのは17歳の女子高生。石川拓慎容疑者とはマッチングアプリで知り合ったと言います。

マッチングアプリは現在20以上ありますが、ほぼすべて「年齢制限」があります。例えば、マッチングアプリとして有名な「ペアーズ」にも、「18歳未満のお客様はご利用いただけません」と明記されています。

石川拓慎容疑者も警察に取り調べに対し、「18歳だと思っていた」と語っていました。マッチングアプリの性質から考えれば、アプリで出会った彼女が18歳以上と石川拓慎容疑者が思うのは当然です。

実際ネット上には、石川拓慎容疑者に同情・擁護する声が上がっています。

え……この男の人そんなに悪くないですよね。女は年齢偽って18未満なのにマッチングアプリやって、2回も会った上で行為に至ってその後通報って、腹いせか狙ってとしか思えない……可哀想すぎます

これ問題があるのは未成年がマッチングアプリ使えてたことじゃない?普通18歳以上じゃないとだめで、免許とか確認しないと使えないんじゃないの

出典:ネットの声

またマッチングアプリでは、アップされた顔画像が猛烈に加工されていることがあります。ネット上の美しい顔画像と現実の顔面に大きなギャップがあることも珍しくありません。

実際、マッチングアプリ利用者で経験したトラブルの半数が「顔の見た目(写真)の詐称」と答えた調査結果も存在しています。

出典:@DIME

石川拓慎容疑者は清純派美女が大好き。箱根駅伝後のインタビューで、乃木坂46の山下美月推しが暴露されたことは大変有名です。

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石川拓慎容疑者は名門駒澤大学で主力になるほどの名ランナー。彼女を作る暇もなかったことでしょう。そんな中、山下美月ばりの清純派美女画像をアップしていた17歳の彼女に心が揺れ動いたことは間違いありません。

一方、石川拓慎容疑者が女子高生に会ってみると、山下美月とは程遠い顔面偏差値でした。

「うわ、やっちまったかも…」

石川拓慎容疑者は仕方なく関係を持ちますが、箱根で優勝したことで石川拓慎容疑者の株も急上昇します。言い寄ってくる女性の顔面偏差値も飛躍的に高まったことから、女子高生の彼女とは1月の情事以降関係を断ち切ったと考えられます。

4, 5か月前の事件が明るみに出た背景には、石川拓慎容疑者に切られた女子高生のリークがあった可能性は否定できないでしょう。

石川拓慎容疑者の彼女は一般人のため、現在顔画像は公開されていません。引き続き調査を継続しますので分かり次第、追記したいと思います。

→ 石川拓慎の彼女は売春婦。貧困家庭の親と共謀した計画的犯行か

コロナ禍での外泊:大学側の管理責任を問う声も

石川拓慎容疑者が女子高生と関係を持ったのは2021年12月20日。箱根駅伝の2週間前です。当時東京ではコロナが流行りはじめており、箱根駅伝も「やめるべきではないか?」という声もありました。

冬場はインフルエンザなどただでさえ病気がはやりやすい時期。ましてや駅伝部からコロナ感染者が出ようものなら出走すらできない事態になっていた可能性もあります。

実際、ニューイヤー駅伝に出場予定であった実業団の「カネボウ」は、関係者にコロナ感染者が出たたため出場辞退に追い込まれました。

日本実業団連合は29日、全日本実業団対抗駅伝(来年1月1日、群馬)に出場予定だったカネボウが、新型コロナウイルス感染症に伴って、出場を辞退したことを発表した。チーム関係者に陽性者が確認されたことで、カネボウから同連合に辞退の申し出があった。

出典:日刊スポーツ

箱根駅伝は学生超距離ランナーにとっての夢舞台。石川拓慎容疑者が万が一コロナに感染していたら、駒澤大学の箱根優勝はおろか、箱根出走すら叶わなかったはずです。

苦しい練習に耐えてきた仲間、仲間の親族、大学のOB。多くの方々の夢や希望が、石川拓慎容疑者の軽率な行動で消えていたかもしれないと考えると、ゾッとします。

一方、駅伝関係者の間では大八木監督をはじめとする現場の管理体制を問う声も上がっています。

・長距離ランナーにとって、大会直前は本当に大切な調整期間。監督も大会から逆算して一人ひとりの体調をチェックしながら練習メニューを決める。12月20日ともなれば最終調整で練習は軽くなっても遊ぶヒマなどないはず

・最近は昔と違って学生の自主性を重んじるようになった。とはいえ、駅伝がチーム競技である以上、監督はじめ関係者もメンバーの管理を徹底すべきだったのではないか?

出典:関係者の声(東京スポーツ、他)

→ 石川拓慎の彼女は売春婦。貧困家庭の親と共謀した計画的犯行か

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